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枠番リンク手法による特例! 

この度は、沢山の方々からお問い合わせいただきありがとうございます。多くの方々に興味をもっていただけてるのだと改めて実感しました。既に購入くださった方においても、先週末の2日間で成果を挙げられたという報告もいただきましたので、この10ヶ月頑張った甲斐があったように思います。誰がやっても同じ答えであり、購入の皆さん一人一人に平等にチャンスはあるはずです。尚、当初予定していた人数もあと数名ほどになっていますが、定員に満たなくとも、今週いっぱいで終了とさせていただきます。

尚、同じようなご質問をいただいてますので、枠番リンクの特性が活かされた先週末の結果の中から、1つの事例を列記しておきます。これは、1枠が完全な軸であり、一歩踏み込んで考えていただければ、1-6 1点で取れるという特例です。実際、購入された方の数名が1-6厚めの勝負でした。今回は、たまたま配当が3桁となりましたが、1点でも十分狙えるチャンスがあるという実証結果となります。
新潟
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新手法『枠番リンク』のお問い合わせご質問について 

早々お問い合わせやご質問をくださった皆さんありがとうございます。中には某出版会社や中傷メールなどもありましたが、解析した本人だから理解できることも説明不足な部分も多々あったようなので、ご質問内容を答えられる範囲でお話しすることにします。

・この手法は解析ソフトなのですか?
ソフトを必要とするほど困難な手法ではありません。

・誰にでも簡単に使えますか?時間はどれほどかかりますか?
テーブルと12種類のパターン、そして枠連の組み合わせを把握するだけですので、誰にでも簡単に覚えられると思います。時間については、個人差はあるでしょうが、トータル1時間~2時間程度もあれば週末の全レースを調べることができるはずです。

・高配当を狙えますか?
あくまでも導きだされた枠次第ですが、十分狙えます。事例で掲げた3回東京9レースのホンコンJCTで例えるなら、1枠か5枠が狙いとなり、仮に1枠から馬券を組み立てるとすれば、説明にもあるように上位人気馬に繋げると、2着となった7枠は単勝3番人気馬の枠となり、3点目で的中となったわけです。人気で見送り、人気薄で参加と話した意味がここにあります。又、出馬表が出る土日が待ち遠しくも感じ、週末の睡眠不足も解消されることと思います。

・なぜ公表するのですか?価格はどれほどでしょうか?
解析した本人でないとその価値は実感できないものですが、私自身が競馬で儲けるためだけに10ヶ月もの間繰り返しの検証をして作り上げたものです。サイン読みという領域の中で、先駆けて新しい手法を確立できたことは未来にも繋がるものと思います。大々的に公表(諸物)するつもりもありませんし、人数を限定させていただく理由も、真剣に競馬で儲けたいと願ってる方々(会員さんや支えてくれる皆さん)のために少しでも役立てられたらという思いだけです。価格は、一般サラリーマンのお小遣いで購入できる範囲としましたが、決して無理にお勧めする意思はありませんので、何度でも質問しただいて納得できたのなら作戦の一つとして加えてみてはいかがでしょうか。

注意事項
この度、限定販売とさせていただきますが、手法及び購入者の方々を守る意味もあり、お約束事として、今回の販売内容について如何なる理由があろうとも、第三者に漏洩することを禁止させていただきます。これに該当する行為が行われた場合、それに伴う損害賠償の請求を行うことができるものとしますので、ご理解下さい。
 
昔から、出目を笑うものは出目に泣くという言葉があるように、私がサイン読みを始めた頃は、まだ枠番連勝が主でした。既に遠い昔となりますが、1991年の有馬記念が思い出のレースであり、枠番連勝馬券での会心のレースとなったのです。配当は3,750円、14番人気のダイユウサクが1着で、2着には1番人気のメジロマックィーン。当時サイン読みといっても初歩的な研究ばかりだった私が、秋の天皇賞の枠連の決まり目が有馬記念にリンクしていたの信じ、1枠から1-5 1-7の2点だけ購入したのを今でも鮮明に覚えています。思い起こせば、枠番連勝こそ馬券の基本ではないでしょうか…。3連単や3連複といった派手さはなくも、イチロー選手のようにヒットをコツコツ重ねることが馬券に於いても賢いやりかたなのだと思います。
尚、今週末にも購入していただいた方々からメールが届けば、その成果をこちらに報告させていただきます。

新手法 「枠番リンクの確立」 

昨年秋より解析を初め、約10ヶ月余りかかりましたが、この度一つの手法が完成できましたのでここに報告させていただきます。先ず今回の手法を手がけるにあたっての背景ですが、私自身以前から新しい馬券攻略のための手法を確立したかったこと、そして多くの方々が馬券検討と仕事との両立ができずに悩んでいたということにあります。そこで手始めとして幾つかの目的とその理由を掲げてみることにしました。

【目的】
1)時間をかけずにでできること。
一週間の間隔があるとはいえ、仕事後の限られた時間での検討を維持するのは厳しい。

2)誰がやっても同じ答えになること。
例えば、現在サイン読みの多くの方が、統制という一つの手法を使われていると思いますが、同条件でありながらも人によって必ずしも同じ数字が浮かびあがるものではありません。例えば、関東日曜メインでの共通数字は(7/19日現在)正逆25番31番。もう一つは正逆30番34番です。どちらも正解でありながら、ここから浮上する馬は重なる馬も含め最大8頭になってしまいます。更にこれに止まらず、他カテゴリーなどを加えたなら、それこそ12頭、14頭となってしまい、間口を広げれば広げるほど絞りきれなくなってしまったという経験があるのではないでしょうか?!同じくサイン馬やサイン騎手の場合もいえることで、それこそ何頭もの馬が該当してしまいます。眠たい目を擦りながら深夜遅くまで調べあげた結果、結局は上手くいかなかった… 終いには、もう面倒だとなってしまうわけです。どの手法に於いても一長一短ではありますが、いかに欠点を補うかが最大のポイントであり、誰が解いても同じ答えにならなければ、永遠に馬券で儲けるという目標に近づくことはできないと思うからです。

3)軸となる馬番・枠番の選出。
馬券を購入する際、必ず中心となる馬番・枠番が必要であり、便利さをアピールした流し馬券やボックス馬券で継続的に儲けることはできないでしょう。

4)リスクを抑えること。
これは先の中心馬の選出でもいえることで、流し馬券やボックス馬券などでコンスタントに儲けることができるでしょうか?結局は取り紙だったり、点数が多くなれば実入りが少なかったりと、ばら撒くお金が増えるほど収支が上がらないといった具合になるわけです。余計な馬券購入することなく点数を絞れることが大切。

5)全レースに適応できること。
メインレースやグレードレースに限らず、同じ手法で使えること。

以上のことを踏まえ、10ヶ月間試行錯誤を繰り返してきたわけですが、経過を説明しても皆さん興味がないと思いますので、早々どうようなものなかその中身に触れることにします。結論から言えば、データベースとなるテーブルに沿って枠番の決まり目を記入し、その決まり目を『12種類のパターン』に当てはめるだけです。そこからあぶり出た枠番から馬券を組み立てることになりますが、ここで注意しなければならないのが、12種類のパターンと同時に数種類の『枠番の組み合わせ』があることです。これら2点を把握し攻略することが重要ポイントになります。では、皆さん枠番連勝にはどのような組み合わせがあるのか分かりますか?…。

1)ゾロ目馬券
  1-1 2-2 3-3 4-4 5-5 6-6 7-7 8-8
2)接触馬券
  1-2 2-3 3-4 4-5 5-6 6-7 7-8 1-8
3)2つ飛び馬券
  1-3 2-4 3-5 4-6 5-7 6-8 1-7 2-8
4)3つ飛び馬券
  1-4 2-5 3-6 4-7 5-8 1-6 2-7 3-8
5)カブ馬券
  1-8 2-7 3-6 4-5

これらが全てではありませんが、今までの枠番リンクの使われかたというのは、決まり目であるその数字をただ単に追うものが殆どでした。例えば 1-2 → 2-7 → 7-8 → 6-8
仮に2つ飛び馬券などの流れがあっても、気付く人はいないと思います。しかし、私は今回の解析で、1-3 → 5-7 → 1-7 → 2-8 ときたなら、残る3-5 4-6 6-8 の3種類の馬券を黙って購入すればいいことを知ったわけです。
又、1つの中心となる枠がでたとき、相手をどう絞るかという問題に於いても、過去2年分の統計を取りました。結果、単勝3番人気までの馬が連対する確率は約75%、同じく5番人気馬までの馬が連対する確率は85%以上であったわけです。中心となる枠が人気薄であった場合、ただ単に上位人気馬のいる枠に繋げるという考えかたもできますし、他サインから相手を絞ってもいいでしょう。更には、人気所では見送り、人気薄の拠り所といった使い方もできます。いずれにしても、中心となる枠が3着枠ではないこと。馬連・3連複や3連単と違い、何十点何百点と購入することなくほぼ手中にできるのが、今回の手法である枠番リンクの魅力であることは理解できると思います。どうしても、馬連や3連複・3連単に参加したいという方も、ここから展開していけばいいのです。現状では見向きもされなくなった枠番連勝ですが、枠連の特性と、データから導き出された12種類のパターンを組み合わせることによって、新しい枠番解析の途を拓くと期待できるものです。

最近のレースから、事例を一つのパターンとして下記に記しますので参照して見て下さい。初歩的な枠の目の繋がり方でありながらも、変則かつ規則正しい流れになっていることが分かります。そして、ここでのポイントは、横の繋がりばかりを見てはいけないということです。
無題

継続何回目を狙うのがベストか?パターンが重なったときは?一つのパターンの継続期間は?…。これらも全て調べ挙げてますが、その全てをここに明らかにする訳にもいきません。尚、この枠番リンクの手法は、中央競馬に限らず地方競馬でも実証済みで、大げさかもしれませんが枠番連勝馬券が廃止にならない限り生涯使えるものです。又、出馬表が発表になる前から、浮上する枠に狙いを定めることができる楽しさもあることでしょうし、今まで何時間もかけた検討時間の苦労も半減するはずです。今回は誰もが踏み入れたことのない作戦であり、繰り返し作業の連続での発見でありますから私自身も大切な手法としていますので、人数を限定させての販売とさせていただきます。何卒ご了承下さい。質問などありましたら、何でもお気軽にお問い合わせ下さい。メールアドレス【 signproject2000@yahoo.co.jp 】まで。
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