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壁を恐れないこと。 

生きていれば色んな壁にぶつかるもの。「壁にぶつかる」というと、皆さん嫌なことのように感じるかもしれないが、私はそうは思わない。壁にぶつからないほうが問題だと思う。すべてに万能な人間はいないし、誰にでも壁はある。壁を自覚できないということは、何の進歩もないということになる。その壁がどんなものかをしっかり見極めることができたら、壁となっているものは半分解決しているといえる。恐れることはないだろう。早いもので春のG-1も折り返し地点、悪戦苦闘を強いられ思うような結果が出せていないが、サインの見極めはほぼできてる。先週のヴィクトリアマイル2着馬、2番ブラボーデイジーも例の隣馬でしっかり連対。恐らく、宝塚記念まで続くだろうと思う。又、このサインについて沢山の問い合わせをいただいているが、非会員さんにお伝えすることはないのでご了承願いたい。決して難しいものではないから、出馬表をじっくり見比べてみたら気付く人はいると思う。出馬表が出ていないので憶測ではあるが、オークスでは、ディアジーナ、ハウオリの隣馬に注目してみたい。

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