スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高松宮記念結果/出馬表サイン 

本日、想像以上に多くの方々から的中の報告メールをいただきました。個人的には、キンシャサノキセキの単/複中心でしたが、ワンポイントで掲げたプレミアムボックス、柴田善臣サイン、記念限定共通数字などの重なりから17番ビービーガルダンを拾うことができたというものが多かったように思います。一人一人に返信はできませんが、このようなメールをいただくと少なからずお役に立てたことを嬉しく感じています。さて、これから本格的なG-1の到来となるわけで、気を緩めるわけにはいきませんが、最近の傾向として、起点サインや数字系に多くの皆さんが捉われ過ぎているようにも感じていました。というのは、私は特にG-1を戦う上で必ずその前戦となるレースとの比較をします。なぜなら、そこに出馬表作成者の配列の癖を見出したからに他なりません。では、その一例を高松宮記念に当てはめてお話してみましょう。

02/07(日)シルクロードステークス
03番ショウナンカザン 2着
04番トウショウカレッジ

02/28(日)阪急杯
02番エーシンフォワード 1着
03番ビービーガルダン

03/06(土)オーシャンステークス
02番プレミアムボックス
03番キンシャサノキセキ 1着

ここで注目する箇所は、連対馬の隣馬の存在です。では、昨日の高松宮記念ではどのような結果になったか。

03/28(日)高松宮記念
05番トウショウカレッジ
06番キンシャサノキセキ 1着

15番プレミアムボックス
16番エーシンフォワード 3着
17番ビービーガルダン

少しばかり書きすぎた気もしますが、このように出馬表の配列に意図的なものを感じとることができるはずです。更に重要ポイントがありますが、この事実をどう捉えるかです…。ここから先は皆さんの自由ですから、聞き流すなり、もっと調べてみようと感じれば、今後の大きな作戦になると思います。最後に、心温まる言葉を添えてメールをいただきありがとうございました。私も心ある一人の人間ですので、そうした方々には、お役に立つ作戦を送らせていただくつもりでいます。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://signproject.blog53.fc2.com/tb.php/74-981ce772

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。